LOUIS VUITTONのミニ・ソフトトランクのご紹介です。
ヴァージルアブローが、アイコニックなモノグラムキャンバスとスムースレザーを組み合わせて仕上げたミニバッグ「ミニソフトトランク」。ルイヴィトンの伝統を彷彿させる1品は、ボックス型シェイプと補強を施したコーナー部分にも、メゾンのトランク製造から得たインスピレーションが光ります。
【製品詳細 】
18.5 x 13.0 x 8.0 cm
(幅 x 高さ x マチ)
素材:モノグラム・エクリプス キャンバス
ライニング:テキスタイル
トリミング:レザー(皮革の種類:牛革)
金具(色:マットブラック、ヴィンテージ風のゴールド)
チェーン
ファスナー式外ポケット
【LOUIS VUITTONとは.】
1854年、荷造り用のトランク職人であったルイ・ヴィトンによりブランド設立。輸送機関の発展に着目し、当時の丸蓋トランクから積み重ねが可能な平蓋トランクを考案。また、防水加工を施した特殊コットン素材により軽量になり、トランクは瞬く間に評判となる。以降ブランドは急成長を遂げ、2代目のジョルジュ・ヴィトン時代の1896年にはコピー対策として考案されたモノグラムがヒットアイテムとなり、ブランドのアイコンとなる。1987年、ルイ・ヴィトンと大手シャンパンメーカーのモエ・ヘネシーが合併して誕生した「LVMH(モエ・ヘネシー・ルイ・ヴィトン)」グループの中核ブランドとなる。1997年にはクリエイティヴ・ディレクターとしてマーク・ジェイコブスを迎え、ブランド初のアパレルラインをスタートさせる。












